大阪産業大学が学習支援センターの予約に「RESERVA」を導入しました

株式会社コントロールテクノロジーが提供するクラウド型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」が、大阪産業大学における学習支援センターの予約受付・管理システムとして採用されたことをお知らせいたします。


大阪産業大学について

大阪府大東市にある大阪産業大学は、1928年に瀬島源三郎氏によって創設された、交通・産業教育を基盤とする私立大学です。「偉大なる平凡人たれ」を建学の精神に掲げ、自己確立の信念に生きる人材の育成を目指しています。2023年7月現在は6学部12学科を擁し、実践的な授業を通じて学生一人ひとりの個性を尊重しながら、学びをサポートする環境を整えています。

「RESERVA」が大学に選ばれる理由

1.学内・学外のあらゆる用途に対応

RESERVAは、大学の実験室や体育館をはじめとする施設予約や、各種手続き・証明書発行などの窓口予約、就活相談会や留学相談会などのセミナー予約など、あらゆるニーズに対応しています。学外向けの予約でも多数の導入実績を有し、公開講座や施設開放、大学説明会などで用いられています。

2.徹底された情報管理で万全のセキュリティ体制

クラウド型SaaS予約システムとしては、国内で最も早い時期である2022年に、ISO/IEC27017(クラウドサービスセキュリティ)の認証を取得しました。データの保護と不正アクセス、攻撃の即時ブロックを徹底しています。

RESERVAについて

RESERVA(https://reserva.be/)は、サービス業やレンタル業など350業種以上に対応した国内最大級の予約システムです。導入企業は26万社を超え、累計200超の大学で導入実績を有します。研究室や図書館、体育館といった各種施設のほか、近年では各種説明会や学内健康診断への導入も進んでいます。

受付窓口の自動化に加え、教職員の業務効率化やDX推進に向けた機能アップデートを継続的に実施しています。また、大学法人向けの予約システム・DX情報提供サイト「RESERVA ac」(https://ac.reserva.be/)を運営し、大学のデジタル化を総合的に支援しています。


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