東京外国語大学が英語学習支援センターの予約に「RESERVA」を導入しました

株式会社コントロールテクノロジーが提供するクラウド型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」が、東京外国語大学における英語学習支援センターの予約受付・管理システムとして、2026年度も継続採用されたことをお知らせいたします。


東京外国語大学について

東京都府中市に本部を置く東京外国語大学は、2023年に建学150周年を迎えた国立大学です。言語文化学部、国際社会学部、国際日本学部の3学部を擁し、各地域の言語・文化・社会に関する教育と研究を展開しています。多言語・多文化教育を特色とし、世界各国から留学生を受け入れるなど、国際的な学術交流の拠点として人材育成に取り組んでいます。

公式サイト:https://www.tufs.ac.jp/

「RESERVA」が大学に選ばれる理由

1.学内・学外のあらゆる用途に対応

RESERVAは、大学の実験室や体育館をはじめとする施設予約、各種手続き・証明書発行などの窓口予約、就活相談会や留学相談会などのセミナー予約など、あらゆるニーズに対応しています。学外向けの予約でも多数の導入実績を有し、公開講座や施設開放、大学説明会などで用いられています。

2.徹底された情報管理で万全のセキュリティ体制

クラウド型SaaS予約システムとしては、国内で最も早い時期である2022年に、ISO/IEC27017(クラウドサービスセキュリティ)の認証を取得しました。データの保護と不正アクセス、攻撃の即時ブロックを徹底しています。

RESERVAについて

RESERVA(https://reserva.be/)は、サービス業やレンタル業など350業種以上に対応した国内最大級の予約システムです。導入企業は35万社を超え、累計300超の大学で導入実績を有します。研究室や図書館、体育館といった各種施設のほか、近年では各種説明会や学内健康診断への導入も進んでいます。

受付窓口の自動化に加え、教職員の業務効率化やDX推進に向けた機能アップデートを継続的に実施しています。また、大学法人向けの予約システム・DX情報提供サイト「RESERVA ac」(https://ac.reserva.be/)を運営し、大学のデジタル化を総合的に支援しています。




会社概要

コントロールテクノロジーは「予約」をもっと簡単に、身近にすることをミッションに掲げ、誰もが無償で利用可能な予約システム「RESERVA」(https://reserva.be/)や、大学向け予約システム(https://ac.reserva.be/)の開発・運営を行っています。

■社名:株式会社コントロールテクノロジー
■所在地:東京都港区港南2-15-2 品川インターシティB棟 5階
■設立:2013年8月29日
■企業HP:https://tech.controlgroup.jp/
■実績:https://reserva.be/magazine/https-digital-reserva-be-knowledge-current-and-previous-customers/
■事例:https://reserva.be/magazine/cat/case-study/

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