関西大学が来訪予約に「RESERVA」を導入しました

株式会社コントロールテクノロジーが提供するクラウド型予約管理システム「RESERVA(レゼルバ)」が、関西大学におけるキャリアセンターの来訪予約受付・管理システムとして採用されたことをお知らせいたします。


関西大学について

大阪府吹田市にある関西大学は、1886年に創設された、関西法律学校を前身とする総合大学です。「学の実化」を理念として掲げ、新たな価値を創造する人材の育成を目指しています。2024年7月現在は13学部20学科を擁し、分野を横断した授業を通じて学生一人ひとりの個性を尊重しながら、主体的な学びをサポートする環境を整えています。

公式サイト:https://www.kansai-u.ac.jp/

「RESERVA」が大学に選ばれる理由

1.学内・学外のあらゆる用途に対応

RESERVAは、大学の実験室や体育館をはじめとする施設予約や、各種手続き・証明書発行などの窓口予約、就活相談会や留学相談会などのセミナー予約など、あらゆるニーズに対応しています。学外向けの予約でも多数の導入実績を有し、公開講座や施設開放、大学説明会などで用いられています。

2.徹底された情報管理で万全のセキュリティ体制

クラウド型SaaS予約システムとしては、国内で最も早い時期である2022年に、ISO/IEC27017(クラウドサービスセキュリティ)の認証を取得しました。データの保護と不正アクセス、攻撃の即時ブロックを徹底しています。

RESERVAについて

RESERVA(https://reserva.be/)は、サービス業やレンタル業など350業種以上に対応した国内最大級の予約システムです。導入企業は30万社を超え、累計300超の大学で導入実績を有します。研究室や図書館、体育館といった各種施設のほか、近年では各種説明会や学内健康診断への導入も進んでいます。

受付窓口の自動化に加え、教職員の業務効率化やDX推進に向けた機能アップデートを継続的に実施しています。また、大学法人向けの予約システム・DX情報提供サイト「RESERVA ac」(https://ac.reserva.be/)を運営し、大学のデジタル化を総合的に支援しています。


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